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システム無料提供

3月 16日, 2018年 / / 1コメント

システム無料提供について

Teburaが作るネットワークを語る上で、ブロックチェーンの活用以外に、もう一つ重要なポイントがあります。
Teburaはこれまで株式会社セームページの収益事業として運営しておりましたが、今後のクラウドセールを機に非営利のアソシエーション:一般社団法人手ぶら観光協会を立ち上げ、非営利組織として運営して参ります。

 

ネットワーク、ソフトウェアの無料開放

今後、当社が中心になって構築するネットワークは無償で開放され、開発するソフトウェアは原則無償で、誰もが無料でダウンロードし利用することができます。

 

なぜ無料開放にするのか

利益追求ではなくミッションの達成のため

Teburaを非営利化する目的は、利害関係が生じる相手を少しでも減らすためです。利益を追求するのではなく、「素晴らしい旅行環境を構築する為に自主的に活性化・成長するネットワークを構築する」という、ミッションを追求したい。そのために、より多くの方々と協力、協働できる体制にすることが第一の目的です。

協力者への還元を増やすため

第二の目的は、協力してくれる方々への還元を増やすことです。Teburaが構築するネットワークを無償で解放し、開発するソフトウェアを無償で提供すること、そして提供したソフトウェアを使って協力者が稼いだ収益をできる限り協力者に還元したい。これは、一般的には株式会社の形態において、出資をしてくれた株主へは配当が必要であり、通常、株主は少なくとも中長期的な視点では、より多くの配当を望むことが合理的な判断であることから、協力者への還元を増やしていきたいTeburaと利害の対立が生じ、我々が目指すミッションの達成の障害となる可能性があるからです。

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